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「シャガ」 (まさをのおさんぽ写真〜5/12日) 「シャガ」アヤメ科 (多年草) 、花言葉=(反抗・私を認めて) ☆山地の水気のある 日陰地を好み、群生して咲きます。 野草花としては 豪華な花ですね♪ (谷川沿いの お散歩より) 撮影地=新潟県田上町/五社川
☆ベニシジミ☆ (まさをのおさんぽ写真〜5/9日) 「ベニシジミ」チョウ目・シジミチョウ科 ☆川に自生するクレソンの 花の蜜を吸うベニシジミ。 土手などの草地に 一年中見られる蝶だが、今の時季のベニシジミが 一番鮮やかで奇麗ですね♪ 撮影地=新潟県田上町/五社川
椿寿荘へ行ってきました。 こんにちは。WOODYです。 昨日、新潟県田上町の椿寿荘へ行ってきました。 田上町の国道403号線沿いにあります。 夏と秋にこの椿寿荘を利用してある企画をJCが考えています。 詳しい事が決まったら報告します。 はずかしながら、私初めて拝見させて頂きました。 一言でいうとコンパクトでインパクトがあります。 屋敷からの庭の眺めは絶賛! パンフや写真で見るよりも、本物は・・・
春のハイキング(2008.04.14) こんにちは。カタギリです。 先日、オフの日に護摩堂山(ごまどうやま)に登ってきました。今日はそのご報告をさせていただこうと思います。 ◎護摩堂山 新潟県田上町にある標高268.3メートルの山。6月中旬〜7月上旬に「あじさい祭」が開催される。頂上付近には平安時代に築城された城跡がある。頂上からの展望は素晴らしく、越後平野を一望できるだけでなく、佐渡や粟島まで展望できる。 事前にワタクシが知っていた情報はこんなカンジでした。 護摩堂山は標高もたいしたことはないので、春の一発目にはちょうどいいだろうとハイキングに行くことを決めました。 当日は朝から小雨がぱらつくあいにくの天気でした。しかし予定通り「雨天決行」ということで、自宅から車で出発です。途中山間部を抜ける道路を走っていると、遠くの斜面に一本だけ輝く桜を発見しました。 霧が立ち込めるなかに、ぼんやりと浮かぶ桜に気分は盛り上がります。 新潟市内から車で30〜40分、護摩堂山に到着です。さっそく登山開始です。 「まぁ、天気はなんとか持ちそうだな。よしよし。」 と、ますます気分を良くし、サクサク登っていきました。
「イカリソウ」 (まさをのおさんぽ写真〜4/17日) 「イカリソウ」メギ科・イカリソウ属、花言葉=(あなたを捕まえる、あなたを離さない) ☆お天気は曇り、午後〜小雨ぱらつく 谷川沿いを 歩いてきました。 イカリソウの咲きはじめです♪ 撮影地=新潟県田上町/五社川
「カワセミ」 (まさをのおさんぽ写真〜4/16日) 「カワセミ」ブッポウソウ目・カワセミ科 (留鳥) ☆カワセミは 砲卵期に入っているようだ。長期間 巣穴に入ってるからだろう、身体が土色に 染まっている。 お腹が空くと 巣穴から出てきて、小魚を2〜3匹も食べると すぐに巣穴へ戻ります。 撮影地=新潟県田上町
Vol.297 豪農の館 〜 新潟 田上町 新潟県田上町を訪れた際、町の指定文化財にもなっている豪農の館「椿寿荘(田巻邸)」を訪れてみました。 越後の豪農田巻家の離れ座敷ということで敷地も広大ですが、日本三大名工の一人である宮大工に釘などを一切使わずに全国から取り寄せられた銘木を配して作られた建物は、規模からしても日本でも数少ないと思われます。美しく手入れされた庭園は仏道の禅を表現した京風の枯山水。建物の前は何度か車で通り過ぎることはありましたが中に入るのは初めてのこと…中に入ってその重厚な建物とそこに使われている建材とた匠の技に驚くばかりでした。 JUGEMテーマ:写真
田上のつなぎかや さて いよいよ あと二話となりました ☆親鸞上人越後七不思議☆ 本日は 田上のつなぎかや 舞台は 新潟県田上町 護摩堂山 ここに 城を構えていた 宮崎氏 かなり横暴な領主であった宮崎氏は 親鸞さまを 城に呼び 毎日 説法を聞いていた が 彼の心は一向に 改心しないのである あるとき 宮崎氏は 茶菓子に かやの実を焼いたものを 親鸞さまに お出しになった 親鸞さまは かやの実を 庭に お手植えになると 芽が生じ 青々としたかやの木が茂った そして この かやの木から なる実には 必ず 穴があいている・・・それは 茶菓子として出した 実は 貧しい領民は ひとつひとつ穴を通し糸でつなげ まるで数珠のようにして 城に年貢として治めていたものであったのだ もう一つ この木の葉は 半分反転して茂る 画像二枚目をご覧ください・・・半分 色が違うのわかりますか?途中で 葉が反転して茂るのです ※ 実に穴が開いているのは 画像では 見えないので ご了承
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